出会い系サイトで出会った人妻と、公衆トイレでセックスをしてしまいました。

私は出会い系サイトで、一人の女性と出会い、その日のうちに肉体関係を持ってしまった人妻がいます。
その後2度目の連絡が彼女から入りました。
連絡を受けたのは、週末の深夜近く。もし暇なら今から会えないかというお誘いでした。
彼女は、34歳の人妻で専業主婦。
どうも、今日出張から帰宅予定だった夫が、急遽仕事が長引いて帰れなくなったみたいです。
私も久しぶりに暇な週末を持て余していたところで、かなり遅い時間ではありましたが、彼女との待ち合わせ場所に向かう事にしました。
ちなみこういった関係で自宅の所在地を言う事は、お互いにとってご法度ですが、初めて出会った際に、どこに住んでいるか彼女に確認したところ、お互い近所である事が判明しました。
その後、連絡を受け待ち合わせ場所に向かいましたが、近辺でもあったので、私の自宅からおおむね15分程で到着です。
とりあえずは、近所の居酒屋へ入る事に。
彼女とは、そこでお酒を飲みながら取留めの無い話をしながら、あっという間に2時間ほどが過ぎました。
お店は、ここで退散することにして、当然今は深夜の3時という事で、さすがに今日はお互い遅いし、そのまま自宅まで歩いて帰り、途中適当な所でお別れするつもりでいました。
私の自宅は、普通にここから帰れば徒歩10分もかからない程度。恐らく彼女の家もその近辺にあるのでしょう。

しばらく二人で緑道内の公園を歩きながら帰路に向かっていると、突然彼女の方からキスをしてきました。
彼女から「我慢できない。少しだけお願い」と言ってきました。
彼女は、公園内の公衆トイレを指差し、そこへ導き始めました。
トイレ内に入り、鍵をかけると、彼女から熱いディープキス。
それは、舌を私の唇に入れ込んだかと思うと、さらに奥深く舌を入れ込み、これでもかと思うくらい舌を絡ませくるディープキスでした。
そして、彼女の使い慣れた舌が這いずり回り、私はこれだけで異常なペニスの勃起を感じました。
彼女は、乱暴に私のシャツを捲り上げ、私の乳首に吸い付きながら、片方の手は、ズボンの上から私のペニスの形に沿っていじりはじました。
その後、彼女は私のズボンをおろし、フェラを始めました。
公衆トイレの中は電灯が暗く、彼女の顔が良く見えない状況でしたが、しっかりと私の顔を見つめながらフェラチオをしている姿は、シルエットとして見て取れました。
そして彼女から、「お願い、入れて」とリクエストを受けました。
私は彼女を立ち上がらせ、後ろから彼女のスカートを捲り上げました。
そしてパンティーを脇にズラし、そしてペニスを挿入しました。
そして私の腰の回転も徐々に速くなり、誰も回りにいない事を信じながら、彼女の尻とぶつかり合う音がトイレ内に響き渡りました。
「あー、もうだめ。いきそう」という彼女の言葉と同時に、私も我慢できず、慌ててペニスをマンコから抜き去り、彼女の尻上に放出。
しばらく二人で抱擁後、さよならを言ってそこで彼女と別れました。

公衆トイレでやるセックスは、とても大胆で、激しく、刺激的です。
これは癖になるかもしれませんが、相手は人妻であり、近所に住んでいるという事が、今後少し心配です。

ちなみにトイレでエッチが好きな方はこちらの出会い系体験談のブログが参考になりますよ。