人妻は、時間が時間に制限があり、短時間で用を済ませるようにしています。

私は出会い系を通し、多くの女性と出会っておりますが、人妻の場合、やはりそれぞれの環境があり、あまり時間が取れない事もあり、個室系を使い短時間でセックスを済ませることが時折あります。
過去出会った女性で、普段は介護系で仕事をしており、たまに時間の取れる人妻がいます。
その方は早めに自宅への帰宅を望んでいる女性であるため、個室系居酒屋などで、よくHをすることがあります。
彼女は36歳。出会い系で出会った人妻で、夫有の女性です。
よくある夫ともセックスレスと、仕事上のストレスも重なり、出会い系に登録して、私と出会う事になりました。
彼女は、仕事含め普段から忙しい方でもあり、出会ったとしても、約3時間ほどしか時間が取れません。
そういう状況下、我々はいつも同じ場所になりますが、個室系居酒屋で待ち合わせをおこないます。
2度目の出会いで個室でHな事をはじめて経験し、その後3度目に再び個室で待ち合わせ、ペニス挿入までおこなった時があります。

昨年2月で、結構寒さも厳しい時でした。
私がお店に訪れ、彼女がその後来店。
鍋をつつきながら、お酒を飲んで一緒に楽しい時間を過ごしました。
アルコールもそれなりに入ってきた頃、彼女の目付きが、徐々にいやらしくなってきたのを私は感じました。
彼女は、座席を対面から、私の横に移動し、少し寄り添ってきました。
私は、隣に寄り添った彼女へキスしてあげました。
彼女は私とキスをしながら、ズボンの上から、ペニスをいじり始めます。
私も、服の上から彼女の胸を揉み続けます。
彼女から、「あー」という声が漏れ始めましたが、隣の客は宴会を複数人で賑やかにやっているみたいで、その声は到底届かないという環境でした。
そして、彼女は私のズボンのファスナーをおろし、静かにフェラを始めました。
隣の客の雑音が入る中、彼女のフェラは、段々とすごい音を立てはじめ、私の耳にも届き始めました。
そして彼女にフェラをされながら、私は、彼女の尻に手を回し、スカートを捲り上げました。
パンティーは黒で、Tバック。
まん丸で、色白の尻が現れました。
私はその尻を撫でながら、時折、パンティの脇から彼女のクリトリスを擦ってあげると、同時に彼女の感じる声を聞き取る事が出来ました。
私は、彼女の片方の太ももを持ち上げ、足を開脚させた状態にしました。
フェラの最中、顔をこちらに向け、気持ちいいかと、彼女が問いかけてくる目がとてもいやらしく感じます。
私の左手も彼女のクリを直に攻め続けています。
段々彼女の頭の動きが早くなり始めました。
そして彼女は対面で私に跨り、お互い物音がしないように静かに事を進めていきました。
彼女は、Tバックを脇にズラシ、私のペニスを静かに挿入。
私はズボンを半分下におろした状態で、彼女の腰に合わせて動かしました。
彼女の腰の回転が早くなるにつれ、私も段々我慢することが厳しくなり、彼女へその旨を伝えると、ペニスを抜き取り、口に放り込みました。
すごい吸引と、てこきにより、彼女の口に私の精子を放出。
お店に入り、ここまで約2時間ほどの出来事です。
その後は少し、二人でゆっくりしてお互いの帰路へ向かいました。
なかなか彼女と頻繁に会うとなると、普段も仕事も忙しく、なかなか時間が取れないのが現状ですが、たまに会う個室居酒屋で、隣の人を意識しながらやるセックスはとても興奮して、病みつきとなっています。

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